そのため、クランプボルトを締めこんで使っていたのだが、しばらくするとまた緩んでしまって困っていた。
そのため、Triumphディーラーで部品をオーダーできないか訊いてみたところ、BRMでは既に製品を取り扱っていない上に部品も取れないということであった。
いろいろと調べてみたところ、どうやらこのハンドルの元はTommaselliのコピー品(?)のようで、刻印などを除くとどう見ても同じ形の製品に見える(下がTommaselliのadjustable clip-on)。
これならば、フォーク経41mmでハンドル経22.2mmのものであれば若干の加工(スイッチボックス用の固定穴など)で取り付けられると思い探したのだが、代理店の関係かTommaselli製品が国内ではかなり手に入り難い状態となっていた。
また、見つかってもフォーク経34mmのSR用のものなどしか無い。
海外サイトでも、41mm経のものはあまり無く、やっとアメリカのGuzzi関連部品を扱うショップサイトで見つけてオーダーしてはみたものの、果たして無事取り付けることができるのかどうか…若干の不安は残しつつ、続く。

早口言葉みたいなタイトルですね~w
返信削除ハーレーとかならカスタムパーツは豊富なんでしょうけど、これはなかなか本来のカスタムパーツって感じですね。
安全面も重要ですし完璧にいきたいですね。